Make sure that the document extension is .php and that your server supports PHP documents.
"; if ($tmp_uri == "all") { // OK // $paginate_current_page = "all"; } else { $tmp_uri2 = $tmp_uri; $pattern = '/\d+/'; $replacement = ''; $tmp_uri3 = preg_replace($pattern, $replacement, $tmp_uri2); if ($tmp_uri3 == "") { //print "Checking3...
"; #---- Maybe Ok ---- if ( is_numeric($tmp_uri2) ) { $paginate_current_page = $tmp_uri2; } } } } } } $paginate_num_pages = 2; $paginate_num_sections = 17; //$paginate_current_page = @$_GET['page']; // Pin page selector to a valid number (or 'all') if($paginate_current_page=='') $paginate_current_page = '1'; if($paginate_current_page != 'all') { if($paginate_current_page == 'first') $paginate_current_page = 1; elseif($paginate_current_page == 'last') $paginate_current_page = 2; elseif($paginate_current_page < 1) $paginate_current_page = 1; elseif($paginate_current_page > 2) $paginate_current_page = 2; $paginate_sections = array( 0 , 10, 17); $paginate_top_section = $paginate_sections[$paginate_current_page-1]+1; $paginate_bottom_section = $paginate_sections[$paginate_current_page]; } else { $paginate_top_section = 1; $paginate_bottom_section = 17; } /* if(isset($_SERVER['QUERY_STRING'])) { $paginate_self = '&' . $_SERVER['QUERY_STRING'] . '&'; $paginate_self = preg_replace("/&page=[^&]*&/", "&", $paginate_self); $paginate_self = substr($paginate_self, 1, strlen($paginate_self) - 1); if($paginate_self == '&') $paginate_self = ''; else $paginate_self = htmlentities($paginate_self); } else { $paginate_self = ''; } */ //if ( strlen($_SERVER{'REQUEST_URI'}) >= $uri_maxlength ) //{ /* It is possible to apply a /attack. A server resource is spent by making long String process inside. Although it can say that it is not great processing load, it is steadily from a small thing. However, restriction by HTTP GET is received in this case. For example http://some.url.com/archives/cat2/index.php/////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////page/3 Umm.... It is also in such cases.... http://some.url.com/archives////////////////////////cat2/index.php/////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////page/3 http://some.url.com///////////////////////////////////////archives////////////////////////cat2/index.php/////////////////////////////////////////////////////////////////////////////////page/3 */ //It is not secure to acquire from the above-mentioned reason to URI. //Since the URI serves as a base when it links URL again after attaching ///purposely, it unites and is also unsavory. $paginate_self = 'http://debz-di.kabocha.to/archives/windowsos//' . $paginate_page_selector; //} ?>
2003年01月11日
ターミナルサービスのセッション情報って・・・
ターミナルサービスクライアントで接続していたら、画面が完全フリーズ。
仕方なしにクライアントを止めたのだが、接続しなおしても同じ状態で固まりっぱなし。
・別PCで接続するとサーバは正常に動作している
・おかしくなったPCから別マシンにログイン。正常。
なので、セッション情報が壊れているのではないかと思うのだけど、どこを消せばよいかわからず。
急ぎじゃないので何かのタイミングで調べてみよう。
投稿者 debizoh : 00:00 | コメント (0)
2003年01月27日
Windows 2000 によるプロファイルのロード時およびアンロード時に発生する問題
ターミナルサービス不調はこれが原因かも?
投稿者 debizoh : 00:01 | コメント (0)
2003年08月20日
MDAC2.8
englishでは出ていたけど、日本版はまだらしい。うーむ、どうしたもんかなあ。念のため検証せにゃならんのでとりあえずパッチ当てるだけで留めたが...。
投稿者 debizoh : 00:00 | コメント (0)
2004年11月15日
WindowsXPにServicePack2を当てたら..
WindowsXPにSP2を当てたら、Ulead DVD Movie Writer2で、ISOファイル作成等の際「ハードディスクの容量が不足しています。」なんていうメッセージが出てきた(ような)気がする。
少なくともSP2当てる前までは、ハードディスクの容量をきちんと取得できていたはずなんだけどなー。
とりあえず、まあほっといてるわけですけど...。SP2はずしてまた試すのも面倒なので...。
投稿者 debizoh : 00:01 | コメント (0)
2004年12月01日
WindowsXPにSP2を当てたら...(3)
Windows Media Encoder Batcher(SDKのサンプルについてくる、WMEのバッチエンコード用フロントエンド)の起動でエラー出るようになった.. っていうかこれもSP2のせいなのか?
投稿者 debizoh : 00:01 | コメント (0)
2005年11月29日
お客さんのところのネットワーク不調
今年の7月くらいっからイベントログを見ていて気が付いてはいて、担当者レベルで「不具合ないですか?」と聞いていたのだが、ようやく本格的に気が付いたらしい。
本当はもっと前に直すつもりだったんだけど、事態が混乱するまで相手は当然理解していないし、未然に指摘すると、何も悪いことはしていないし、状態は悪くもなってない、なんで社外のあんたにそんなこと言われなきゃならないのだ、と気分を害すことがある。(実際に連絡をしたところ気分を害したようで、どうもその辺り、プライドを傷つけないように指摘するのが難しい・・・。)
実際のところ、NortonInternetSecurityだかなんだかが入っているマシンを追加したようで、しかもおそらくファイアーウォールの設定もきちんとしてないため、ブラウズマスタ選定関連がおかしくなった模様。
投稿者 debizoh : 01:33 | コメント (2) | トラックバック
2006年05月27日
スパンボリューム破損
ダイナミックディスクのスパンボリューム(約500GB)破損。
147GB程残りデータがあるが、サルベージできんのか・・・。なんかめんどくさくなってきたぞ。
つか、DHCP,DNS,SQL...諸々のサーバの役目でもあるので、あまり停止させてられん。
・・・・・・まあ、消えたら消えたでいいかあ、あははははー(自分も壊れぎみ
投稿者 debizoh : 03:21 | コメント (0) | トラックバック
スパンボリューム破損
ダイナミックディスクの「スパン破損」が、どないな感じになるかっつーと

こんな感じに表示されるという。(ディスクの管理にて)
ダイナミックディスクのスパンボリュームというのは複数の物理ドライブをまとめて1つの論理ドライブとして使うっていう感じのものっす。大きなファイル使ったりするために巨大なドライブが欲しい場合とかに適してるわけですな。
ハードウェア/ソフトウェアRAID0でも、まとめて1つにできるので、似てるといえば似てますが。
・・・と、説明終了。
で、現状。一部は読める。全体としても書き込みは出来る。だが、どのファイルが破損エリアに属しているのかわからん。
CHKDSK /f /rにて修復をかけているが、12%で12時間ぐらい固まった(ような)状態で経過。イベントログには延々とdmioのエラーが記載されていっている。困ったものだ・・・。
ソフトウェアRAIDも嫌いなんだけれども、スパンもちっと怪しげな気がするやなあ。
投稿者 debizoh : 18:45 | コメント (0) | トラックバック
2006年05月29日
スパンボリューム破損の顛末
ドライブ診断ツールでもDiagCodeでエラーが出てどうにもならんかったわけで。
ダイナミックディスクでなければ、SmartSectorCopyでBadな部分をすっ飛ばして全部Copyして・・・っていうことも出来たのだがねえ。(DriveCopyとかでね。)
V2iやGhost v9以降でもいけるけれど、WindowsServerじゃインストールすらできんちゃ。
別のマシンにつないでっていう方法もあるけどね・・・。
っつーわけで・・・20GBほど移動させて、120GBぐらいのファイルが海(海?陸? ここはどこ~)の藻屑となりましたとさ。
HDDを捨てるにしても消さねばならない(ユーザ用データは入って無いから、アバウトでもいいんだけど)こともあるので、LowLevelFormatをエラーが出て停止しても何度もしつこく繰り返す。24時間ぐらい繰り返し・・・で、物理的には治った。
メーカー製のLowLevelFormatterで、しつこく頑張れば、物理的に治ることもある。機械的に壊れてたらだめだけどね。
が、使うかどーか悩むところじゃのう。とりあえず外したけど。
投稿者 debizoh : 07:24 | コメント (0) | トラックバック
2006年06月15日
AMD Cool'nQuiet Driver1.3.1
AMD Cool'n QuietDriver1.3.1 が出てました。
WindowsXP ServicePack2での動作が改善されたようです。
Athlon64 X2で、ブラウザの挙動がしばらくおかしかったのですが(formでうまくデータが送れなかったり、ブラウザ自体がクラッシュしたり)入れた感じ、安定しています。
プロセッサ電源管理機能がサポートされているプロセッサを複数搭載したコンピュータで Windows XP Service Pack 2 を実行するとパフォーマンスが低下することがある:KB896256があるわけですが、KB896256によると、
Windows XP は、当初、マルチプロセッサ構成でパフォーマンス状態をサポートするようには設計されていませんでした。このため、マルチプロセッサ システムでこのサポートを適切に実現するには変更が必要でした。Windows XP SP2 では、カーネル パワー マネージャに必要な変更が加えられています。これらの変更により、プロセッサ パフォーマンス状態をサポートするマルチプロセッサ システムで Windows XP が正常に動作します。
ということなのですな。IntelのHTT等では関係ないという情報もあるし、よくはわからんのだけれども。
Athlon64 X2をお使いの方は最新のCPU Driverを入れてみるが吉。
投稿者 debizoh : 04:44 | コメント (0) | トラックバック
2006年07月06日
AMDからドライバ2つほどリリースされてます
AMD Athlon64 ProcessorDriverが何気に1.3.2に上がってます。
AMD Athlon™ 64/FX Processor Driver for Windows XP and Windows Server 2003 Version (x86 and x64 exe) 1.3.2
AMD Dual-Core Optimizer
中身は・・・
DualCoreCPUでTSCが同期しないという問題があるそうで、それ関連。Videoのパフォーマンスやゲームでのパフォーマンスが改善されるらしい。
英語の表記はこっち。
The AMD Dual-Core Optimizer can help improve some PC gaming video performance by compensating for those applications that bypass the Windows API for timing by directly using the RDTSC (Read Time Stamp Counter) instruction. Applications that rely on RDTSC do not benefit from the logic in the operating system to properly account for the affect of power management mechanisms on the rate at which a processor core's Time Stamp Counter (TSC) is incremented. The AMD Dual-Core Optimizer helps to correct the resulting video performance effects or other incorrect timing effects that these applications may experience on dual-core or multiple processor systems.
ダウンロードは、AMD本家からどーぞ。
投稿者 debizoh : 06:11 | コメント (0) | トラックバック
2006年08月06日
ターミナルサービスへLinuxからつなぐ
備忘録。
Rdesktop
http://www.rdesktop.org/
要X。
XでVNCとか、ブラウザ動かしてリモートでWebGUIなルータの設定を時々。
GDMとかは使わんけども、Xさまさまやな。
投稿者 debizoh : 06:08 | コメント (0) | トラックバック
2006年08月12日
PXE Bootを設定する
そうそう入れ替えることがあってはたまらんのだけれども、OSの入れ替えが必要になったので、PXE Bootの設定をする。
我が家ではDHCPDはWindowsServerがやっているので、ちょいとめんどくさい。(SambaでWINS使えっていう話もあるかもしれんけど、それはイヤ)
結構いろんな意味、方向で はまった・・・。
PXE Setup without RIS on Windows 2000 Server等を参考に。
Intel BOOTAgent 1.2.36では、Option:60でPXEClientの追加と、043 Vendor Specific Infoの追加はいらないようですが・・・。PXEClientを足した場合には、VendorSpecificInfoが必須になりそうです。
TFTPサーバのconfigも重要な模様。(というか、こっちでずっとはまっていたというウワサもある。。。)
tftpd-hpaでずっと試していたけどTimeoutが発生していてうまくいかず、
atftpdに入れ替えて、
tftp dgram udp wait nobody /usr/sbin/tcpd /usr/sbin/in.tftpd --tftpd-timeout 300 --retry-timeout 5 --no-blksize --no-multicast --maxthread 100 --verbose=5 /var/lib/tftpboot/
ってな設定にしたらうまくいった。
NFSでDisklessマシンとかもいけるけど、まあ、それはそのうち。。
Filelockがきちんといけるならば、コンテンツを分離してHAとするとか。i-scsi使うよりは安い。
DiskIOの速度がネットワーク速度より遅いので、そういうこともありだなあ、といろいろ妄想してみる。
ネタ古いけど
IBM::囲い込まれた分散データを支援するOpenAFS
OpenASF ProjectPage
その他参考:
謎の処理系 SunOS 4.1.4::PXEを使ってPCもディスクレスにしよう
投稿者 debizoh : 10:17 | コメント (0) | トラックバック
2006年08月16日
WSUSを入れる
今更ながらの感もあるが、WSUSを導入する。
(Xenの関連でSiSマザーをWindows Serverへ、の入れ替えをしたついで。)
SUSよりも格段に使い易くなっていて非常によいでんな。
特に、端末のレポートが増えたのが、SUSより良いっす。なんだかんだでSUSは使うのやめたからなあ。。
Windows機14台ほど、WSUSを見るように設定。
投稿者 debizoh : 04:37 | コメント (0) | トラックバック
2006年08月18日
Gaim で MSNに接続するとクラッシュ
タイトル通りですが、Gaim v1.50でMSNM接続するとクラッシュするようになりました。
・・・理由はよーわからんけれども。再起動してびびったぞ、と・・・。
Gaimんところを見たところSourceforge.net:Open Discussionが出来ていて、
[ 1541364 ] libmsn.dll build for v1.5.0で修正版が出てます。
投稿者 debizoh : 07:08 | コメント (0) | トラックバック
2006年11月08日
DNS or WINS をサービス中に、着信接続を有効にした場合ブラウズマスタの障害が起こる問題
KB292822に載っていたわけですが、
・ルーティングとリモートアクセスサービスで着信接続を許可するように構成
・DNS (ドメイン ネーム システム) サービスまたは WINS (Windows インターネット ネーム サービス) サービスが、ルーティングとリモート アクセス サービスが実行されているサーバーにインストールされ構成されている場合
この環境で、ブラウズマスタが当該サーバであった場合に着信接続を受けると、再度コンピュータ名を登録しにいき名前のConflictが発生し、ブラウズマスタサーバが全く機能しなくなりLAN内においてWorkGroup/Domainが表示できなくなる。
状況と原因はわかってはいたが、解決方法がレジストリの編集で対応だったか・・・。むむー。
KB292822
投稿者 debizoh : 04:25 | コメント (0) | トラックバック
2006年12月20日
Windows Server破損~復旧
Windows Serverがクラッシュ。MaxtorのATA HDDがお亡くなり。250GBで、1年ぐらいしか使ってませんが。どうもMaxtorのHDDにはいい思い出がありません。
今回はバッドセクタが出始めて、そこにDiskeeperで塩を丹念に摺りこんだのが決定打となったようです。
ということで、管理者たるもの「イベントビューアはマメに見ろ」ということになります。
Diskeeper自体は有用なソフトウェアですが、HDDが危険な状態で使用するとまずいですので、その辺は気をつけねばなりません。
緊急復帰を行い、一部データの破損のみで、MS SQL ServerやVSSのデータ、WINS,DHCP,リモートアクセス等は問題なく動いており、使うサービスに関しては生きているためたいした損害は出ていません。
・・・が、システムドライブをRAIDに入れていなかったため、レジストリや一部DLLも無い状況(デバイスドライバーのところも開けない・・・。イベントビューアもだめか..等など。)です。
修復インストールを通常ならばかけますが、使用するサービスは動いており、HDDも新品に交換済みですし、別途、3Ware(AMCC) 9650SE-4ML及びHDDを新規調達しましたので、明日新環境への入れ替えです。
(9650SEはRAID6対応がウリですが、4MLはRAID6非対応ですので、その点に関してのレポはありません、と前もってお断りしておきます)
投稿者 debizoh : 05:47 | コメント (0) | トラックバック
